『大日本近世史料』 細川家史料 2 細川忠興文書二 p.228

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○本文書、月日未詳ナレドモ、三齋邸ニテ九月十四日能興行ノ記事アルニヨリ、暫クコヽニ收ム、, 五七五(月日未詳)書状(自筆、切紙), 其方へ御茶十四日乙可被下由被仰出之由候、我々へも申來、はや先刻永信の殿まて禮n出申, 候、仕合目出度候也、, 上屋敷にて茶可給候十六日ノ朝可參候、夜明候てから我々やしきを出可申候、我々所にて, 越中殿, 五七六九月十一日書状(自筆、切紙), ノ能は十四日二可仕候、已上, 寛永四年九月(五七五・五七六), 、, 「寛永四江戸にて」, (端裏貼紙、異筆), 寛永四江戸にて」, (端裏貼紙、異筆), 「寛永四江戸にて」, 秀忠ヨリ十四, 茶湯ニ招カル, 日茶會ニ招カ, 十六日忠利ノ, ル, 寛永四年九月(五七五・五七六), 二二八, 三

割注

  • (端裏貼紙、異筆)
  • 寛永四江戸にて」
  • 「寛永四江戸にて」

頭注

  • 秀忠ヨリ十四
  • 茶湯ニ招カル
  • 日茶會ニ招カ
  • 十六日忠利ノ

  • 寛永四年九月(五七五・五七六)

ノンブル

  • 二二八

注記 (23)

  • 2599,2190,176,5789○本文書、月日未詳ナレドモ、三齋邸ニテ九月十四日能興行ノ記事アルニヨリ、暫クコヽニ收ム、
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