『大日本近世史料』 細川家史料 3 細川忠興文書三 p.335

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八四二十月三日書状(折紙), 甚左衞門返候間、令申候、江戸以來一段料理之事精を入ほねをおり申候、辛勞之由可被申, 一、其方此地へ被參候儀二付、令申候、十七日n壺之口を切、十八・十九二能興行申度候條、, 候、, 「のうはめてたき事候、如此中つにて參會もまれに候間、心靜二九番つゝ二仕度候、, 進之候, 已上」, 三齋, 越中殿, 寛七小倉にて」, (自筆), 寛七小倉にて」, 料理人ヲ返へ, 壺ノ口切及ビ, シタシ, 九番ヅツ演能, 能興行ノ日取, ス, 寛永七年十月(八四二), 三二一, (花押), 十月二日

割注

  • (自筆)
  • 寛七小倉にて」

頭注

  • 料理人ヲ返へ
  • 壺ノ口切及ビ
  • シタシ
  • 九番ヅツ演能
  • 能興行ノ日取

  • 寛永七年十月(八四二)

ノンブル

  • 三二一
  • (花押)
  • 十月二日

注記 (22)

  • 1464,1123,112,1592八四二十月三日書状(折紙)
  • 668,958,111,3342甚左衞門返候間、令申候、江戸以來一段料理之事精を入ほねをおり申候、辛勞之由可被申
  • 344,896,118,3358一、其方此地へ被參候儀二付、令申候、十七日n壺之口を切、十八・十九二能興行申度候條、
  • 543,964,76,103候、
  • 994,1093,105,3084「のうはめてたき事候、如此中つにて參會もまれに候間、心靜二九番つゝ二仕度候、
  • 1931,1888,63,263進之候
  • 862,1135,76,202已上」
  • 2477,3573,90,249三齋
  • 1999,1467,81,410越中殿
  • 1181,1186,80,586寛七小倉にて」
  • 1100,1085,54,136(自筆)
  • 1180,1192,82,580寛七小倉にて」
  • 728,342,68,376料理人ヲ返へ
  • 440,346,62,385壺ノ口切及ビ
  • 997,352,53,172シタシ
  • 1053,345,64,394九番ヅツ演能
  • 375,348,65,389能興行ノ日取
  • 674,350,54,48
  • 218,1084,74,880寛永七年十月(八四二)
  • 197,3791,68,168三二一
  • 2311,3793,80,224(花押)
  • 2330,1309,80,317十月二日

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