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八四二十月三日書状(折紙), 甚左衞門返候間、令申候、江戸以來一段料理之事精を入ほねをおり申候、辛勞之由可被申, 一、其方此地へ被參候儀二付、令申候、十七日n壺之口を切、十八・十九二能興行申度候條、, 候、, 「のうはめてたき事候、如此中つにて參會もまれに候間、心靜二九番つゝ二仕度候、, 進之候, 已上」, 三齋, 越中殿, 寛七小倉にて」, (自筆), 寛七小倉にて」, 料理人ヲ返へ, 壺ノ口切及ビ, シタシ, 九番ヅツ演能, 能興行ノ日取, ス, 寛永七年十月(八四二), 三二一, (花押), 十月二日
割注
- (自筆)
- 寛七小倉にて」
頭注
- 料理人ヲ返へ
- 壺ノ口切及ビ
- シタシ
- 九番ヅツ演能
- 能興行ノ日取
- ス
柱
- 寛永七年十月(八四二)
ノンブル
- 三二一
- (花押)
- 十月二日
注記 (22)
- 1464,1123,112,1592八四二十月三日書状(折紙)
- 668,958,111,3342甚左衞門返候間、令申候、江戸以來一段料理之事精を入ほねをおり申候、辛勞之由可被申
- 344,896,118,3358一、其方此地へ被參候儀二付、令申候、十七日n壺之口を切、十八・十九二能興行申度候條、
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