『大日本近世史料』 細川家史料 4 細川忠興文書四 p.222

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到來、令披見候、, ○本文書年月日未詳ナルモ、山内忠義居城修築ノ記事アルニヨリ、姑ク茲ニ收ム、, 九七八六月廿九日書状(卷紙), な事にて候、其方状火中、此状も火中事、以上, 一、其方被上候事、十月と申候も本有間敷候、又頓るも被上候樣共申〓參候由、左樣n定り, 追る申候、加樣二前かとの返事書〓置候所へ、六月十五日之日付之状、同廿七日午之下刻, 巳上, せんさくまて參間敷候、可心安事、, 一、御年寄衆ゟ參候状、日付無之由、此方にても見付申候つる、此方にて、いくかの状と不書, 申間敷候、菟角、肥後之事善惡之濟候上ならては、其方被上候事定り申間敷主子、, 寛永九年六月(九七八), 寛永九年」, 〔端裏貼紙、異筆), 寛永九年」, セズバ忠利出, 府ノ期日決定, 肥後ノ事落著, セザルベシ, 二二二

割注

  • 〔端裏貼紙、異筆)
  • 寛永九年」

頭注

  • セズバ忠利出
  • 府ノ期日決定
  • 肥後ノ事落著
  • セザルベシ

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  • 二二二

注記 (19)

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