『大日本近世史料』 細川家史料 6 細川忠興文書六 p.74

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へく候、其内二日は此中積の氣さし候日、おこりのことく二大かた定り申候か、二日乙あ, 一、我等は、めしをいそきたへ候てから曾我權左所へ參、相待可申候間、有無の左右あれへ可, 可給候、されとも公儀之儀候間、それゟさきの儀はいつこても御兩人御さしつ次第たる, 承候、我等權左の所へ不參已前こも樣子聞候はゝ、道へなりとも人をはしらかされ可給, 候、我等は増上寺ノ内を通り、我等○屋敷之前を通り、權左へ可參候事、, 越中殿, 八月廿八日三齋, 八月廿八日, たり候條、二日こて無之樣二才覺頼申候事、, 一三八〇八月廿九日書状(切紙)十七印九十七番, 以上, 三齋, (端裏貼紙、異筆), 寛十二」, (端裏貼紙、異筆), 二日ハ癪ノ恐, レ有レバ避ケ, ノ内ニ定メラ, 廿九日力一日, 返事ハ曾我近, 祐所ニテ待タ, レタン, タン, 兩人ニ參會ン, 寛永十二年八月(一三八〇), 七四

割注

  • 寛十二」
  • (端裏貼紙、異筆)

頭注

  • 二日ハ癪ノ恐
  • レ有レバ避ケ
  • ノ内ニ定メラ
  • 廿九日力一日
  • 返事ハ曾我近
  • 祐所ニテ待タ
  • レタン
  • タン
  • 兩人ニ參會ン

  • 寛永十二年八月(一三八〇)

ノンブル

  • 七四

注記 (26)

  • 1648,772,63,2164へく候、其内二日は此中積の氣さし候日、おこりのことく二大かた定り申候か、二日乙あ
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