『大日本近世史料』 細川家史料 6 細川忠興文書六 p.110

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二月九日之書状、披見候、, かけたる儀二候間、我々ゟすく二御奉行衆へ申わけニては無之候、此所存あやまられ候哉、, 一、當地船入、又河よけの石堤の事、はや江戸へ申遣候へは、其分にて候、未差圖もかたまら, す候はゝ、其方下國迄待候へと被申越候、此儀其地へ申入儀候はゝ、讚岐殿へ其方を以申, 不審二存候事、, 一四一三二月廿四日書状(卷紙), 越中殿, 進之候, 一月廿一日宗立〇, 以上, 寛永十三年二月(一四一三), 一四一三, 三齋, 宗立〇, 二月廿一日, 「寛永拾}, (端裏貼紙、異筆), コト忠利ニ斷, 八代城船入竝, 行衆ニ申ス譯, ニ石堤普請ノ, リナク幕府奉, ナシ, 〔ローマ字青印), 寛永十三年二月(一四一三), 一一〇

割注

  • 「寛永拾}
  • (端裏貼紙、異筆)

頭注

  • コト忠利ニ斷
  • 八代城船入竝
  • 行衆ニ申ス譯
  • ニ石堤普請ノ
  • リナク幕府奉
  • ナシ
  • 〔ローマ字青印)

  • 寛永十三年二月(一四一三)

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  • 一一〇

注記 (26)

  • 775,771,57,610二月九日之書状、披見候、
  • 446,775,67,2163かけたる儀二候間、我々ゟすく二御奉行衆へ申わけニては無之候、此所存あやまられ候哉、
  • 664,711,64,2233一、當地船入、又河よけの石堤の事、はや江戸へ申遣候へは、其分にて候、未差圖もかたまら
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