『大日本近世史料』 細川家史料 6 細川忠興文書六 p.203

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爲見廻、去四日之書状、今日十三辰之刻令披見候、, 一、鮭二尺給候、爰元こは音も不承物フる候、則可令賞翫事、, らそろ〳〵と養性心可然儀と存候、猶河内可申候、恐々謹言, あつく成申候之付、諸人上下煩申候、かゝるふしきなる事は無之と存候、誰もつよき時か, 一、上樣打續御氣色能、可被延御氣をため、色々御慰日々御座候、御食事も能上り候へ共、, 巳上, 一四九一八月十三日書状(卷紙), 進之候, 〓寛永拾四年京ゟ」, 越中殿, 七月廿八日, 七月廿八日宗立〓、守〓, 三齋, 煩フ者多シ, (端裏貼紙、異筆), 家光ノ病快方, 二向フ, (ローマ字青印), 煩フ者多シ, 寛永十四年八月(一四九一), 二〇二, 十九印十三番

割注

  • (端裏貼紙、異筆)

頭注

  • 家光ノ病快方
  • 二向フ
  • (ローマ字青印)
  • 煩フ者多シ

  • 寛永十四年八月(一四九一)

ノンブル

  • 二〇二
  • 十九印十三番

注記 (22)

  • 544,735,63,1215爲見廻、去四日之書状、今日十三辰之刻令披見候、
  • 434,683,64,1426一、鮭二尺給候、爰元こは音も不承物フる候、則可令賞翫事、
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