『大日本近世史料』 細川家史料 7 細川忠興文書七 p.32

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附載ス、, 御返事, はゝ、先約へ遲ク可在之間、其方へは日出候てから可參候、南之方之門よりはいるへき, ○本書状ハ、同日付忠利書状ニ對スル返書ニシテ、忠利書状ノ末尾ニ貼付シアリ、依ッテ忠利書状ヲ次ニ, 越中殿, ヿ二齋樣へ、御口切二御出之時分御伺被成候御切かみ、其御返事有之、寛永十六」, (附)九月廿九日忠利書状(切紙), 由、得其意候、中務も可召連候、以上, 九月廿九日, 九月廿九日三齋, 加々爪民部殿, 明日之御相伴, 木下右衞門殿, 寛永十六年九月(一五九一), (端裏書), 相伴衆付立, 事ニ參會ス, 寛永十六年九月(一五九一), 三二

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  • (端裏書)

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  • 相伴衆付立
  • 事ニ參會ス

  • 寛永十六年九月(一五九一)

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  • 三二

注記 (19)

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