『大日本近世史料』 細川家史料 8 細川忠興文書八・細川忠利文書一 p.39

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已上, らい候内、去年其元にて煩出候時分、七月廿六七日か、事之外積つよくさし出煩申候、さ, 月之比可罷上と存候處、爰元は、近年不覺あつさにて候故、豐前迄之道中難叶候て、ため, 豐前迄參候事難成之付、延引申候、其爲御理、大炊殿迄申遣候、若參會之時は、此由被心, れ共其御地にてのことく、絶入は不仕候條、不可有氣遣候、食事一切無之二付、乗物にて, 大炊殿へ以書状申候間、令申候、我等儀、京都へ罷上、可致養性旨、被仰出候條、六七, 肥後殿, 得、可被申候、恐々謹言, 一八七二八月八日書状(折紙〕, 御返事, 寛永十三年八月(一八七二), 八月八日, 三齋, 宗立〇, 八月三日宗立〇, 八月八日宗立〇, 八月三日, 〓氣二テ上洛, 土井利勝ニ宛, テ釋明ノ書状, 延引中癪ヲ發, ヲ送ル, (ローマ字青印), ス, 八月三日, 三九

頭注

  • 〓氣二テ上洛
  • 土井利勝ニ宛
  • テ釋明ノ書状
  • 延引中癪ヲ發
  • ヲ送ル
  • (ローマ字青印)

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  • 八月三日

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  • 三九

注記 (26)

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