『大日本近世史料』 細川家史料 9 細川忠利文書二 p.256

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遣候る置可申候事、, 藥之由申候、我等も是にて齒のねのうき申候もなをり申候間、御はにもあひ可申哉と奉存, 一、九州國替之沙汰も、今はなにとも不申候事、, 候、此等之趣、可然樣可有披露候、恐々謹言, 三二一七月三日書状案, 候、爰元相易儀も無御座候、此方へ飛脚を又下可申候御用之儀御座候はゝ、御書可被下, 一、〓上國替之事、今は何共沙汰無御座候、飛騨殿之事も何之沙汰も無御座候事、, 、此松之柳枝三本進上申候、そろ〳〵と御かみ被成候へは、やはらかに成申候、事之外齒之, 、和泉殿本復被仕候、〓、彌目も見え不申、其上物忘のみにて御座候由申候、此中は我々か, 六月十四日之御書、御屋敷か相屆、致拜見候、, 六月廿九日, 貴田權内殿, 汰ナシ, 汰モナシ, 最上國替ノ沙, 九州國替ノ沙, 松ノ楊枝ヲ贈, 齒ノ藥, 藤堂高虎本復, ル, 寛永六年七月(三二一), 二五六

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  • 汰ナシ
  • 汰モナシ
  • 最上國替ノ沙
  • 九州國替ノ沙
  • 松ノ楊枝ヲ贈
  • 齒ノ藥
  • 藤堂高虎本復

  • 寛永六年七月(三二一)

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  • 二五六

注記 (22)

  • 1766,736,52,444遣候る置可申候事、
  • 1544,734,63,2182藥之由申候、我等も是にて齒のねのうき申候もなをり申候間、御はにもあひ可申哉と奉存
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