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一、御暇之儀、九月之末たるへき由申候、頓る當月中比御口切たるへき由申候、此外弥敷儀も, 爲重陽之御祝儀、人を被成御下付る、八月十三日之御書謹る頂戴仕候、, 無御座候、此等之趣可有披露候、恐々謹言, 九月四日, ○宛所ヲ闕ク、, は、如此之状にて御座候、是又懸御目候事、」, 一、國替之さたも、此比は無御座候、扠は春二相定候哉と申事候御座候、, 三三八九月六日書状案, 、山口但州へ、牢人中御無音被成候、萬端被成御下可被仰と、我等かたへ被仰越候由申候へ, 被成御下、御尤奉存候事、, 、勢〓海へ參候へ共、我等之はきゝ不申、如御書風を引さうニ御座候つる間、早々罷歸候、, 六こは一段相當仕候、先書こも申上候事、, 六こは一段相當仕候、先書二も申上候事、, 九月中旬ニ口, 切ノ茶, 寛永六年九月(三三八), 二七七
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- 六こは一段相當仕候、先書二も申上候事、
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- 九月中旬ニ口
- 切ノ茶
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- 寛永六年九月(三三八)
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- 二七七
注記 (17)
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