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候、已上, 五三五十月廿四日書状案, 内五艘、此方へ請取、馬のり共を早ク遣、女子の手まわし申付度候と奉存候、下々は、荷, 舟は遲申遣候條、迎舟越可申樣、俄二御座有間敷と奉存候條、御迎舟二上り候我等早舟ノ, 舟二みおそく參候て不苦候事、, 唯今御迎舟之儀、小倉か如此申越候、手前之加子七百計、浦水夫三四百御座候かと覺申候, 間、豐後横目衆送舟、豐後之御用之つぎ舟五艘、長崎御荷物之送こ三艘居申候間、我等迎, しく候間、只米二る被成御定候はゝ、奉行之不念も、以來まて御座有間敷と奉存, 尚々、万・御姫合力之事、大坂にては米を被賣候事は、心まゝ二、手間も入申ま, 魚住傳左衞門尉殿, 水夫ノ員數, ノ合力ハ米ガ, 三齋迎船ノ手, 船ノ數, 宜シカラム, 万ト忠利室へ, 配, 寛永九年十月(五三五), 二二一
頭注
- 水夫ノ員數
- ノ合力ハ米ガ
- 三齋迎船ノ手
- 船ノ數
- 宜シカラム
- 万ト忠利室へ
- 配
柱
- 寛永九年十月(五三五)
ノンブル
- 二二一
注記 (19)
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- 930,843,72,983五三五十月廿四日書状案
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