『大日本近世史料』 細川家史料 13 細川忠利文書六 p.59

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

何も大名衆か、使者を被上儀可有之かと申來候間、私も頓る使者上可申と奉存候、, 一、此外替儀不申來候、此旨〓有披露候、恐々謹言, ものことく、日々御鷹野被遊候、それ故、何も御氣遣成儀少も無御座之由申來候、乍去、, 〓去六日二、金森雲州江戸之上屋敷か火事出來候る、京極刑少屋敷も燒申候由、申來候事、, 〇七二十一月廿四日書状案, 江戸か、只今此文箱貳ツ參候間、繼飛脚にて持せ差上申候、, 一樂, 十一月廿四日, 、千代姫樣御はしか被遊候へ共、いかにもかろく御座候る、上, 十一月廿二日, 寛永十七年十一月(一〇七二), 上樣少も御氣遣不被成、いつ, 快ニツキ家光, 金森重頼上邸, 京極高和邸モ, ヨリ出火, 諸大名見舞ノ, 日々放鷹ス, 千代姫痲疹輕, 使者ヲ上ゲン, 類燒ス, トス, 五九

頭注

  • 快ニツキ家光
  • 金森重頼上邸
  • 京極高和邸モ
  • ヨリ出火
  • 諸大名見舞ノ
  • 日々放鷹ス
  • 千代姫痲疹輕
  • 使者ヲ上ゲン
  • 類燒ス
  • トス

ノンブル

  • 五九

注記 (23)

  • 623,715,59,1991何も大名衆か、使者を被上儀可有之かと申來候間、私も頓る使者上可申と奉存候、
  • 400,667,60,1201一、此外替儀不申來候、此旨〓有披露候、恐々謹言
  • 735,708,58,2163ものことく、日々御鷹野被遊候、それ故、何も御氣遣成儀少も無御座之由申來候、乍去、
  • 512,697,60,2174〓去六日二、金森雲州江戸之上屋敷か火事出來候る、京極刑少屋敷も燒申候由、申來候事、
  • 1126,853,74,1109〇七二十一月廿四日書状案
  • 956,717,57,1444江戸か、只今此文箱貳ツ參候間、繼飛脚にて持せ差上申候、
  • 1511,1493,56,95一樂
  • 292,993,53,321十一月廿四日
  • 844,675,58,1585、千代姫樣御はしか被遊候へ共、いかにもかろく御座候る、上
  • 1734,990,54,321十一月廿二日
  • 189,770,47,739寛永十七年十一月(一〇七二)
  • 849,2200,57,702上樣少も御氣遣不被成、いつ
  • 811,300,43,267快ニツキ家光
  • 511,302,44,265金森重頼上邸
  • 424,304,41,256京極高和邸モ
  • 466,311,40,165ヨリ出火
  • 723,306,42,250諸大名見舞ノ
  • 768,306,44,212日々放鷹ス
  • 856,301,43,262千代姫痲疹輕
  • 678,301,44,254使者ヲ上ゲン
  • 377,305,43,126類燒ス
  • 636,305,40,79トス
  • 197,2575,43,81五九

類似アイテム