『大日本近世史料』 細川家史料 13 細川忠利文書六 p.92

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一、馬之事、六月に薩摩より爰元へ來ル由二候間、能馬見立可下候事、, 一、御籏本衆千石か下には、貳百石宛不殘御加増被遣候由、承屆候、, 二月十四日・同廿五日之書状、披見候、, 三月十三日, 一、先日承候取沙汰、大形申止候由、得其意候事、, 一、爰元相替儀無之候、可心易候、恐々謹言, 一一〇〇三月十三日書状(折紙), 猶々、先なくさミに、かミこノ馬進之候、かた口なる時御入候間、傳左衞門尉この, 三月十三日忠利(花押ユ〓, 一、上樣御機嫌能、其許相替儀無之由、得其意候事、, りなをし候へと、御申候へく候、以上」, 六, 返事, 寛永十年三月(一一〇〇), 忠利(花押), 越, (忠利自筆), 薩摩馬ヲ見立, 増サル, 本二百石宛加, 千石以下ノ旗, かみこノ馬ヲ, 贈ル, テ下サム, 寛永十年三月(一一〇〇), 九二

割注

  • (忠利自筆)

頭注

  • 薩摩馬ヲ見立
  • 増サル
  • 本二百石宛加
  • 千石以下ノ旗
  • かみこノ馬ヲ
  • 贈ル
  • テ下サム

  • 寛永十年三月(一一〇〇)

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  • 九二

注記 (26)

  • 903,663,60,1659一、馬之事、六月に薩摩より爰元へ來ル由二候間、能馬見立可下候事、
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