『大日本近世史料』 細川家史料 14 細川忠利文書七 p.100

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此黒靄、鷹之はしめてとらせ候間、進之候、, 女ともへ藥之事、しよくさへよく候はゝ、必々藥不入事之候、藥すキ候はゝかへつ, 奥之氣相彌能候哉、刑部卿之申越候へと、可被申候事、, てあしく候事も可有之候間、必々其心へもつとも之候、以上」, 、我等氣相、彌能候、東條新右衞門尉、三齋樣御著已後上せ可申候間、其刻可申候、恐々, 、三齋樣も、四五日中之御著と申來候事、, 謹言, 寛永十五年十月(一二八一), 肥後殿, 越中, 十月廿八日, 進之候, 十月廿八日忠利(花押3〕, 忠利(花押3), ヲ報ジラレタ, 忠利室ノ氣相, 二齋近日到著, 藥ハ入ラズ, 食サへ良クバ, 一〇〇

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  • ヲ報ジラレタ
  • 忠利室ノ氣相
  • 二齋近日到著
  • 藥ハ入ラズ
  • 食サへ良クバ

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  • 一〇〇

注記 (20)

  • 1641,661,53,1061此黒靄、鷹之はしめてとらせ候間、進之候、
  • 1861,832,54,2030女ともへ藥之事、しよくさへよく候はゝ、必々藥不入事之候、藥すキ候はゝかへつ
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