『大日本近世史料』 細川家史料 14 細川忠利文書七 p.166

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天草事も心へ申候、かい殿へもつのかミへも、御用候はゝ御申付候へと越中申付候よし、, 可被申候、, 一、天草之樣子、從年寄共申越、聞屆候、猶追め可申候、恐々謹言, 心安なくさミ可被申候、少もきつかいあるましく候、又さぬき殿ゟかけ之馬其方へ參, 御返事, 一三一六(月日未詳)書状案(竪紙), 忠利(花押3), 五月十四日忠利(花押3), 肥後守殿, 一、永日向殿も、伏見まて被出候乃御相候由、得其意候事、, 「忠利公ゟ光尚公へノ御書ト見ユル、御書面不知、月日ナシ」, 五月十四日, 越, (貼紙、異筆), 忠房ニ馳走ス, 山崎家治高力, ベキヲ申サレ, 見迄出迎フ, タシ, 永井直清ハ伏, 寛永十六年五月(一三一六), 一六六

割注

  • (貼紙、異筆)

頭注

  • 忠房ニ馳走ス
  • 山崎家治高力
  • ベキヲ申サレ
  • 見迄出迎フ
  • タシ
  • 永井直清ハ伏

  • 寛永十六年五月(一三一六)

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  • 一六六

注記 (22)

  • 623,666,62,2174天草事も心へ申候、かい殿へもつのかミへも、御用候はゝ御申付候へと越中申付候よし、
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