『大日本近世史料』 細川家史料 16 細川忠利文書九 p.217

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一六九四八月八日伊丹康勝宛書状, 態以飛脚申入候、八月三日之御状、水出候乃八日之牛之刻之拜見仕候、, 態其元へ可進之候へとも、切々御むつかしき儀候間、大坂迄進上申候、祝候の計之, 一、爰元へたれ〳〵の船如何程參著候との儀、舟寄次第可申入由、目録ヲ以只今迄之分申入, 恐惶謹言, 爲重陽之御祝儀、御小袖一重令進入候、幾久可得御意と、表佳詞計候、尚期後音之時候、, 人々御中, 本多内記樣, 儀之御座候、以上, 八月廿日之日付也, 袖ヲ贈ル, 重陽祝儀ニ小, 諸大名ヨリノ, 寛永九年八月(一六九四), 二一七

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  • 袖ヲ贈ル
  • 重陽祝儀ニ小
  • 諸大名ヨリノ

  • 寛永九年八月(一六九四)

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  • 二一七

注記 (15)

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