『大日本近世史料』 細川家史料 19 細川忠利文書十二 p.108

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一、今度相煩候てより、耳とをく罷成候事、, 御影右之御訴訟も相調候はゝ、難有可奉存候、一たびは我等躰をも懸御目可申候、可然樣, 右之段々、罷下各樣へも我等躰懸御目申度奉存候へとも、此中を切々目まひ、江戸迄罷下候, 儀と不罷成候間、申上候、か樣之躰ユに御知行拜領仕儀も空おそろしく奉存候間、我等知, 一、は何枚ぬけ申〓謠うたひ申候儀も不罷成事、, 乍憚申上候、拙者儀彌病者ニ罷成、足弱御座候事、, 右之貳通は、梅若所へ被遣候御案文也、, 行六郎ニ相渡、御役をも勤候樣之仕度奉存候間、右之通備中樣へも何とそ被成御相談、以, 寛永十二年三月(二九一二〕, 永日向殿へ之案文, こ御取成奉頼存候、恐惶謹言, 御小性中御披露, 永井日向樣〔姓〕, 永井田向樣小〓御披藏, 一〇八

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  • 一〇八

注記 (15)

  • 1534,604,57,1012一、今度相煩候てより、耳とをく罷成候事、
  • 1086,659,64,2198御影右之御訴訟も相調候はゝ、難有可奉存候、一たびは我等躰をも懸御目可申候、可然樣
  • 1419,660,61,2203右之段々、罷下各樣へも我等躰懸御目申度奉存候へとも、此中を切々目まひ、江戸迄罷下候
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  • 1752,663,58,1228乍憚申上候、拙者儀彌病者ニ罷成、足弱御座候事、
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