『大日本近世史料』 細川家史料 20 細川忠利文書十三 p.40

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三〇七九六月十九日春日局宛書状, く候、そもしぬ御そくさい候哉、是又承度そんし候、なをかさねて申あけ候へく候、かしく, かたひら三ツ、上樣へあけ申候、御まへに御さありあはせ候はゝ、其御心得なされ候へ, 一ふて申入候、こゝもとことのほかなるあつさにて御さ候、そこもといかゝ御さ候哉、, 上樣御きしよくのほと承度存候、仰きかされ候にくたされ候へく候、又、國にて申付候御, 御報, 寛永十三年六月(三〇七九), 尚々、早々御飛脚、忝存候、以上, 寺兵庫樣, 六月十八日, 六月十九日, (寺澤堅高), (寺澤堅高), (徳川家光), 取次レタシ, 尋ヌ, 春日局ハ息災, 帷子ノ獻上ヲ, 家光ノ樣子ヲ, ナルヤ, 四〇

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  • (寺澤堅高)
  • (徳川家光)

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  • 取次レタシ
  • 尋ヌ
  • 春日局ハ息災
  • 帷子ノ獻上ヲ
  • 家光ノ樣子ヲ
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  • 四〇

注記 (21)

  • 1059,718,79,1321三〇七九六月十九日春日局宛書状
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