『大日本近世史料』 細川家史料 20 細川忠利文書十三 p.43

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三〇八二六月十九日伊丹康勝宛書状, 餘暑御座候間、御氣嫌如何と人を下申候、か樣の〓事近年爰元は覺不申、如何被成候哉、, 追に申候、六月六日之御状、相屆申候、鑓かけ上り申事、承屆候、御念入、忝存候、, んや、とかく御返事被仰越候に可被下候、待入存候事、, 酒井因幡守樣, 其元易事御座候はゝ可被仰越候、待申候、以上, 一、佐賀關へも參、石見申候、散々の石にて中〳〵御庭之御用ニ立可申石こか無御座候事、, 六月十九日, 一、爰元事之外之〓さにて御座候、其元如何御座候哉、, 上樣御氣色之程承度存候、恐惶謹言, 寛永十三年六月(三〇八二), (忠知), カラムカ, ヲ探スモ江戸, 佐賀關二テ石, 小サクトモ良, 城庭石二ハ相, 鑓掛獻上濟ム, ヲ報ゼラル, 應シカラズ, ナルハナカラ, ム, 寛永十三年六月(三〇八二), 四三

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  • カラムカ
  • ヲ探スモ江戸
  • 佐賀關二テ石
  • 小サクトモ良
  • 城庭石二ハ相
  • 鑓掛獻上濟ム
  • ヲ報ゼラル
  • 應シカラズ
  • ナルハナカラ

  • 寛永十三年六月(三〇八二)

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  • 四三

注記 (24)

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