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しゝは無之由承候、何としても本復末は難叶と存事候事。, 成下第一二候間、大方之儀にては心安成兼可中候事, 三五六七正月九日鍋島勝戊宛書状, 座候間、日々野乙に慰中計候、恐惶謹言, 一九州替儀も無御座候、連々不自由ニ御座候田毋候、是は何として御直り可甲候哉、時節之, 一、自筆二る可中入候へ共、指腫中、いたミ、文書候事難仕候間、如此候、心惡事は少も無御, 新春之御慶中納候、仍其元ニに被仰付候雁たゝき・かけこにとうこなつとう・鯉二被送下, 〓〓出羽殿・日向殿と御咄候事、何ゟ以御〓敷候、中ても〳〵遠路忝儀御禮難中候事、, 御報, 金雲州樣, 寛永十四年正月(三五六七), 正月七日, (金森重頼}, (金森頼, 直政ノ談話ヲ, 直清竝二松平, 重頼竝二永井, ノ不安多シ, 指ヲ痛メ〓筆, 能ハズ, 時節故成下リ, 雁ノ叩キ竝二, 〓, 唐香納豆等贈, 寛永十四年正月(三五六七), 1二四
割注
- (金森頼
頭注
- 直政ノ談話ヲ
- 直清竝二松平
- 重頼竝二永井
- ノ不安多シ
- 指ヲ痛メ〓筆
- 能ハズ
- 時節故成下リ
- 雁ノ叩キ竝二
- 〓
- 唐香納豆等贈
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- 寛永十四年正月(三五六七)
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- 1二四
注記 (26)
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