『大日本近世史料』 細川家史料 21 細川忠利文書十四 p.267

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三八一〇七月十九日曾我占祐宛書状, 一、自筆二る御報可中入候へとも、此中腹之筋ひきつり、手も痛中候間、自筆フ二る不中入候、, 追に中候、飛脚進候由、御やとへも右衞拑〓殿へも申進候處、右衞拑殿ゟは近日御文, 被進候間、此度被進ましき由候、御無事候間可御心安候、御やとり御状にて候間、則, 六月十一日之御報・七月五日之御状、御自筆にて拜見仕候、, 藥上可中田被仰出、彌御藥相當仕候、此中-聲酉師まゝ二仕〓と念願二に候キ、目士古ト候、恐惶, 七月十二日, 木下淡路樣, 人々御中, 進候、以上, 白邸ヨリノ〓, 木下利當ノ汀, 木下延俊無事, ヲ回ク, 腹筋引キツリ, 寛永十四年七月(三八一〇〕, 二六七

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  • 白邸ヨリノ〓
  • 木下利當ノ汀
  • 木下延俊無事
  • ヲ回ク
  • 腹筋引キツリ

  • 寛永十四年七月(三八一〇〕

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  • 二六七

注記 (17)

  • 303,361,39,702三八一〇七月十九日曾我占祐宛書状
  • 142,303,28,1107一、自筆二る御報可中入候へとも、此中腹之筋ひきつり、手も痛中候間、自筆フ二る不中入候、
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