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四三七三四月某日鍋勝茂宛書状, 四三七四四月十二日松平直政矩書状, 候はん哉、成ほと公儀おもく被成候ほと輕相濟可中哉、推參〳〵、以上, 尚々、只今罷歸候故、御報ニ罷成候、先早々申入候、以上, 右と鍋嶋殿へ別帋之御切かこ也、, 態以飛脚中上候、今度有馬表にては御使者を被付置、落城以後も早々御飛脚被下、御懇〓, 樣により跡から江戸へも御下向候る、可被仰上なとゝ被仰候ほとに無之候ては如何御座候, 如仰我々緩々と在國仕候、貴樣御同前と被仰越、得其意存候、貴樣は伊豆殿・左門殿被仰, 寛永十五年四月(四三七三・四三七四), (松平信綱〕)(白田氏銕, 明スルガ至當, 儀ヲ重ズル, 鍋勝茂ハ汀, 戸二參府シ釋, 忌利在國ス, 程事輕カラム, 有馬二使者付, 置カレ落城後, 力, 一〇六
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- 明スルガ至當
- 儀ヲ重ズル
- 鍋勝茂ハ汀
- 戸二參府シ釋
- 忌利在國ス
- 程事輕カラム
- 有馬二使者付
- 置カレ落城後
- 力
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- 一〇六
注記 (20)
- 811,363,39,653四三七三四月某日鍋勝茂宛書状
- 370,364,38,692四三七四四月十二日松平直政矩書状
- 597,331,27,879候はん哉、成ほと公儀おもく被成候ほと輕相濟可中哉、推參〳〵、以上
- 982,414,27,711尚々、只今罷歸候故、御報ニ罷成候、先早々申入候、以上
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- 265,329,28,1098態以飛脚中上候、今度有馬表にては御使者を被付置、落城以後も早々御飛脚被下、御懇〓
- 651,329,28,1101樣により跡から江戸へも御下向候る、可被仰上なとゝ被仰候ほとに無之候ては如何御座候
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