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四五八〇六月九日榊原職信宛書状, る、道中も急御下之事候間、御氣色之ほと如何と無御心〓候、信州もはや可爲下音候、其, 爲御見廻以飛脚中入候、飛騨殿はや可爲御下菩と存候、爰元にては少御氣相氣二御座候ツ, 猶々、先書二中入候合志と申所二御座候占城ニ堀之御座候所、此近比迄かゝり候て, 元之樣子如何御座候哉、千萬承〓存計候、樣り爲可承人を付置候間、御左石可被仰聞候に, 可被下候、恐惶謹言, 榊左衞亞己樣, 埋中候、以上, (〓原職信), 寛永十五年六月(四五八〇), 六月九日, 人々御中, (〓原職直}, 子, 況ヲ案ズ, ル者へ樣子ヲ, 榊原職直ノ近, 江戸二置キタ, 知ラサレタシ, 合〓郡ノ古城, ノ堀ヲ埋ム, 三〇七
頭注
- 況ヲ案ズ
- ル者へ樣子ヲ
- 榊原職直ノ近
- 江戸二置キタ
- 知ラサレタシ
- 合〓郡ノ古城
- ノ堀ヲ埋ム
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- 三〇七
注記 (22)
- 646,363,39,654四五八〇六月九日榊原職信宛書状
- 485,332,27,1097る、道中も急御下之事候間、御氣色之ほと如何と無御心〓候、信州もはや可爲下音候、其
- 541,329,27,1097爲御見廻以飛脚中入候、飛騨殿はや可爲御下菩と存候、爰元にては少御氣相氣二御座候ツ
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