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被仰聞、忝存候、何時も爰元へは左樣之御沙次も遲聞え中候、珍敷沙汰も御座候はゝ、可, 一、今程〓御座候故、野なとも養生のため罷出候事成不中候故、庭の池へ水を仕かけ、又數, 寄違なと中付、慰ニ仕事二候、其元御用繁候はんと存候、我等氣相之儀は、次第〳〵ニ能, 四七三〇七月廿日烏丸光賢宛書貳状, 一、我等鐵炮張ニ細工可被仰付之由、事之外下手にて御座候、中〳〵當りなとも境筒之樣ニは, 覽中候、切々御尋忝存候、恐惶謹言, 中入之由、得其意存候事、, 無御座ニ付而、我守持筒は堺へ甲付候、尚御使可被中候事、, 高力攝津守丁樣, 七月廿日, 御報, 寛永十五年七月(四七三〇), 工ヲ發注セふ, へ〓張二細, 高力心房忌利, 忌利暫中ノ柚, トス, 出ヲ控フ, 六
頭注
- 工ヲ發注セふ
- へ〓張二細
- 高力心房忌利
- 忌利暫中ノ柚
- トス
- 出ヲ控フ
ノンブル
- 六
注記 (19)
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