『大日本近世史料』 細川家史料 24 細川忠利文書十七 p.222

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四九五三十月十三日山田内藏助宛書状, 尚々、右衞門殿り長岡佐渡守所へ被入御念御書中之通承凹候、此段も御心得候而巨, 追而中入候、右衞冊門殿り被下候兄隼、昨日之朝鴨をはしめてとらせ申候、一はいのしハに, 尚々、御状ニ三連と被仰下候へ共、○被入御念、四連被懸御意候、四連共ニ無事ユ, て取中候、此段御中候て可給候、恐々謹言, 著菩中候、別而忝存候、以上, 寛永十五年十月(四九五三), 給候、, 、木下右衞門樣り烏丸中納言樣之儀之御吊状參候付而、山田内藏助迄御返書遣候、, 十月十三日, 十月十三日(北賢), 山田内藏助, ノ甲意二答〻, 木下延〓ヨリ, レタル兄隼鴨, 〓信ス, 延〓ヨリ〓ラ, ヲ取ル, 二二二

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  • 十月十三日(北賢)

頭注

  • 山田内藏助
  • ノ甲意二答〻
  • 木下延〓ヨリ
  • レタル兄隼鴨
  • 〓信ス
  • 延〓ヨリ〓ラ
  • ヲ取ル

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  • 二二二

注記 (19)

  • 756,361,38,740四九五三十月十三日山田内藏助宛書状
  • 320,413,27,1014尚々、右衞門殿り長岡佐渡守所へ被入御念御書中之通承凹候、此段も御心得候而巨
  • 541,329,27,1097追而中入候、右衞冊門殿り被下候兄隼、昨日之朝鴨をはしめてとらせ申候、一はいのしハに
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  • 487,332,27,518て取中候、此段御中候て可給候、恐々謹言
  • 928,411,26,328著菩中候、別而忝存候、以上
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  • 266,412,27,62給候、
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  • 432,466,25,136十月十三日
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  • 658,108,20,126木下延〓ヨリ
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  • 547,108,21,127延〓ヨリ〓ラ
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