『大日本近世史料』 細川家史料 24 細川忠利文書十七 p.243

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四九七八十月廿四日生t回秀成宛書貳状, 又は國々仕樣も候はゝ、猶々如其可仕と方々を聞中計ニ候、恐惶謹言, 札ニ被仰出を被仕衆も多御座候田中候、制札にてはよこ候ものも不讀者も候へは、不存者, も御座候はんか、又、必制札○候へと江戸ゟ我等かたへ不被仰越候間、文言も難仕、先右, 之分ニ候、不殘制札ニ被仕候はゝ、其上分別仕候而之事ニ可仕候事, り中候と見え中候間、何共難及分別、か樣二中付候へは、慥貴理師旦にて無之との京江戸, 二宗門之替中候とて、書物又と寸々へ參候樣ニ候へ共、如今〓呟色骨仕候へは、心安又成返, 一、多下々の事ニ候條、萬事何もせんさくあきらかに難仕儀と存候、其上嶋原・天草なとも右, 根の織部・小笠原殿一類被中付樣を被聞臼合、被仰付候はゝ、無御難俵と存候、鄰國と制, 御報, 久丹波樣, 「文留島通春}, 寛永十王年十月(四九七八), 回カズ, 改宗セシムレ, 無難ナリ, 防グハ難事十, マザル者二行, 制札二テハ譜, ドモ立返リヲ, 二小笠原冒, 等二準ズルガ, リ, 寛永十王年十月(四九七八), 二四1

頭注

  • 回カズ
  • 改宗セシムレ
  • 無難ナリ
  • 防グハ難事十
  • マザル者二行
  • 制札二テハ譜
  • ドモ立返リヲ
  • 二小笠原冒
  • 等二準ズルガ

  • 寛永十王年十月(四九七八)

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  • 二四1

注記 (25)

  • 150,363,38,699四九七八十月廿四日生t回秀成宛書貳状
  • 486,333,27,850又は國々仕樣も候はゝ、猶々如其可仕と方々を聞中計ニ候、恐惶謹言
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