『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 2 p.64

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せり、, 第二卷, 是又細民の用に備ふといへとも捨へきの書にあらす、, 舊例・遺意・謬傳・疑似・奇瑞・妖怪・濫觴・事實・事跡, しるす、京邊村々の疆域・戸數・石高をもあらまし記せり、五山・十刹・六勝寺、是も, 地・古菴地・所住地・奇觀地・假山地・勝景地等なり、共に十五條、極て奇僻とすへし、, 靈佛・持佛・靈寶・古筆・額筆・古鐘・古閣・寄附・影像・山峰・淵河・靈泉・靈地, 降臨地・古宮城・古宮地・離宮地・臨幸地・古城地・古戰場・武館地・古宅地・別莊, 人名部、諸商問屋工匠の名をしるす、伏見部・大津部、其地にあつかる事の大〓をしる, 一所にあつめ載す、四季行事京羽二重にもれたる事數條、且當時諸藝の會曰を記す、, 第三卷, 第四卷, 第五卷闕, 靈水・奇石・名樹・古橋, 第六卷, 編脩地誌備用典籍解題卷之四, 六四

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之四

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  • 六四

注記 (17)

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