『大日本史料』 1編 3 延喜元年11月~8年雑載 p.369

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三枚, 繪三、菅公文臺ノ上ニテ、大戒論ノ序文ヲ書スル處、安惠和尚其前ニ, 繪五、吉祥院ニテ法會ノ時、老翁砂金ト願文トヲ捧ゲ來ル處ナリ、, 詞五、寛平六年なか月のころ、門徒の人々たかきも賤きも云々ヨリ、, 詞七、昌泰二年二月にぞ、右大臣にあがらせ給ける云々ヨリ、これこ, 々ヨリ、萬機を攝録し給ひけりニ至ル、一枚, は、人をもよせぬと承り侍るニ至ル、二枚, 詞六、同七年三月廿六日、延喜の御門、東宮にておはしましけるに云, 詞四、貞觀十四年、青陽の春比、都良香が家にて云々ヨリ、獻策の庭に, 希代の勝事とて、ふるなの弁説をのべ給けるニ至ル、一枚, 繪六、菅公大納言拜賀ノ處ナリ、二枚, 詞三、傳教大師大唐に渡りて、圓頓の〓の大戒傳へて云々ヨリ、あは, 繪四、都良香ガ家ニテ、菅公弓ヲ射ル處ナリ、三枚, れにめてたき權者の利盆なるべしニ至ル、二枚, 在リ、三枚, 延喜三年二月二十五日, 延喜三年二月二十五日, 三六九

  • 延喜三年二月二十五日

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  • 三六九

注記 (18)

  • 717,932,56,122三枚
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