『大日本史料』 1編 3 延喜元年11月~8年雑載 p.372

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二枚, 繪五、延山法性房ニテ、菅公火炎ヲ吐キ、僧正灑水ノ印ヲ結ブ處ナリ、, 詞八、さて樣々にこしらへたひらげ奉りて云々ヨリ、徃生したるの, 繪六、雷清凉殿ニ震シ、時平太刀ヲ拔キテ空ヲ睨ム處ナリ、二枚, 繪四、柩車の牛進マズ、遂ニ其地ニ就テ、遺骸ヲ葬ル處ナリ、二枚, 詞六、其時おそろしき雷電しきりにして云々ヨリ、ひが事ぞとにら, 繪七、法性房ノ法力ハ、鴨河ノ洪水ヲ排シテ、牛車ヲ進ムル處ナリ、, 詞七、さて御門おそれさわぎて云々ヨリ、法驗も目出度く、皇威もお, 詞五、其後いくばくをへずして、延暦寺の第十三座主法性房尊意贈, 僧正云々ヨリ、こがれたりける妻戸は、いまだ本房にあり、世のす, みてぞ立給たりし迄ニ至ル、一枚, そろしかりしニ至ル、一枚, ゑの不思議也ニ至ル、二枚, 二枚, みこそ、かしこくは覺れニ至ル、二枚, 延喜三年二月二十五日, 延喜三年二月二十五日, 三七二

  • 延喜三年二月二十五日

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  • 三七二

注記 (18)

  • 427,936,56,122二枚
  • 1353,866,68,2013繪五、延山法性房ニテ、菅公火炎ヲ吐キ、僧正灑水ノ印ヲ結ブ處ナリ、
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  • 1953,738,44,434延喜三年二月二十五日
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  • 1942,2466,44,119三七二

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