『大日本史料』 1編 3 延喜元年11月~8年雑載 p.767

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相坂の關の清水にかけみえて今やひくらん望月のこま, 小鷹狩にて4), 秋の野にかりそくれぬる女郎花こよひ計の宿もかさなん, 人しれすこゆと思ひし足引の山下水にかけはみえつゝ, 秋風によの深行は天河かはらに浪のたちゐこそまて, 龝の田のほに出ぬれは打むれて里遠くよりかりそきにける, 十一月神樂, 七夕にぬきてかしつるから衣いとゝ泪に袖しぬれなん, 風さむみわかから衣うつ時そ萩の下葉も色まさりける, 〓衣, たなはた, 集同, 七月七日, 八月駒迎, 志賀山越, 歌集同ジ, 歌集同ジ, ○拾遺和, 歌集同ジ, ○拾遺和, ○拾遺和, 歌集同ジ, ○拾遺和, 歌集同ジ、, ○拾遺和, 延喜六年是歳, 七六七

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  • 歌集同ジ
  • ○拾遺和
  • 歌集同ジ、

  • 延喜六年是歳

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  • 七六七

注記 (27)

  • 1208,632,61,1995相坂の關の清水にかけみえて今やひくらん望月のこま
  • 1091,781,73,331小鷹狩にて4)
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