『大日本史料』 3編 23 元永2年8月~元永年中雑載 p.191

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〔續詞花和歌集〕, 〔新千載和歌集〕, 秋風に尾花浪よる我宿そ山里よりも露けかりける, いかにせむ心を人にそめなから色に出しとしのふ比かな, 題しらす、, 秋のよはおなしをかへに鳴しかの更行まゝにちかく成かな, 〔續詞花和歌集〕, 山里に住侍ける人の許より、都の秋のけしきはいかにそ、といへりけれは、申つか, 〔續詞花和歌集〕, 題しらす、, 山さとのさひしき宿の栖にもかけひの水のとくるをそまつ, 返し, はしける、, 聰子内親王, 題しらす、三宮, 題しらす、三宜, 輔仁親王, 三宮, 元永二年十一月二十八日, 三宮, 秋上, 秋上, 十七, 雜中, 十一, 四, 四, 戀上, 元永二年十一月二十八日, 一九一

割注

  • 秋上
  • 十七
  • 雜中
  • 十一
  • 戀上

  • 元永二年十一月二十八日

ノンブル

  • 一九一

注記 (30)

  • 995,728,77,511〔續詞花和歌集〕
  • 1603,721,79,512〔新千載和歌集〕
  • 1125,697,66,1197秋風に尾花浪よる我宿そ山里よりも露けかりける
  • 396,715,67,1356いかにせむ心を人にそめなから色に出しとしのふ比かな
  • 880,810,57,230題しらす、
  • 759,701,72,1417秋のよはおなしをかへに鳴しかの更行まゝにちかく成かな
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  • 1738,689,64,1409山さとのさひしき宿の栖にもかけひの水のとくるをそまつ
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  • 186,2566,46,94一九一

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