『大日本史料』 6編 27 貞治4年8月~貞治6年4月 p.100

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〔新葉和歌集, つかへてしこその日數のそのまゝにしなをさたむる道そろしこを, 正平廿年、内裏三百六十首中に、寄弓述懷、, ける時、秋夜を、, から人の昔のかけをうつしきてあふけはたろき秋の夜の月, あかた〓に出たつ人のいろなれは名國ともにと〓しかふらん, うへのをのことも年中行事を題にて、三百六十首, 正平廿年、内裏三百六十首歌に、題をたたはりて奉り, 秋の夜のなろきよはひにみる月のあきらはを世に逢る嬉しさ, 君つためわかとりきつる梓弓もとの都にろへさゝ〕〓めや, 歌讀侍々る次に、縣召除目といふ事をらませ給〓な、, 〔新葉和歌集, 後村上院御時、四季歌合せらこし時、花を、, 年中行事三百六十首歌中に、定考を、前大納言實爲, 年中行事三百六十首歌中に、釋奠を、妙光寺内大臣, 〔新葉和歌集〕, 前内大臣, 從三位俊文, 新葉和歌集, 〓る時、秋夜を、從三位俊文, 後村上院御製, 十八, 賀部, 雜歌下, 雜歌上, 二十, 十六, 〓歌下, 隆, 二, 從三位俊, 文, 四季歌合, 南朝正平二十年北朝貞治四年是歳, 一〇〇

割注

  • 十八
  • 賀部
  • 雜歌下
  • 雜歌上
  • 二十
  • 十六
  • 〓歌下

頭注

  • 從三位俊
  • 四季歌合

  • 南朝正平二十年北朝貞治四年是歳

ノンブル

  • 一〇〇

注記 (35)

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