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〔新葉和歌集, つかへてしこその日數のそのまゝにしなをさたむる道そろしこを, 正平廿年、内裏三百六十首中に、寄弓述懷、, ける時、秋夜を、, から人の昔のかけをうつしきてあふけはたろき秋の夜の月, あかた〓に出たつ人のいろなれは名國ともにと〓しかふらん, うへのをのことも年中行事を題にて、三百六十首, 正平廿年、内裏三百六十首歌に、題をたたはりて奉り, 秋の夜のなろきよはひにみる月のあきらはを世に逢る嬉しさ, 君つためわかとりきつる梓弓もとの都にろへさゝ〕〓めや, 歌讀侍々る次に、縣召除目といふ事をらませ給〓な、, 〔新葉和歌集, 後村上院御時、四季歌合せらこし時、花を、, 年中行事三百六十首歌中に、定考を、前大納言實爲, 年中行事三百六十首歌中に、釋奠を、妙光寺内大臣, 〔新葉和歌集〕, 前内大臣, 從三位俊文, 新葉和歌集, 〓る時、秋夜を、從三位俊文, 後村上院御製, 十八, 賀部, 雜歌下, 雜歌上, 二十, 十六, 〓歌下, 隆, 二, 從三位俊, 文, 四季歌合, 南朝正平二十年北朝貞治四年是歳, 一〇〇
割注
- 十八
- 賀部
- 雜歌下
- 雜歌上
- 二十
- 十六
- 〓歌下
- 隆
- 二
頭注
- 從三位俊
- 文
- 四季歌合
柱
- 南朝正平二十年北朝貞治四年是歳
ノンブル
- 一〇〇
注記 (35)
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