『大日本史料』 4編 13 建保2年1月~4年3月 p.613

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左、持、, 玉鉾の道もやとりも白露に風の吹しくをのゝしの原, 廿六番, たく侍るもの哉、仍爲持、, こしかと、又左の歌、古歌のこと葉をよくとりて見え侍り、右も又捨か, 旅衣なれすはしらし大かたの秋の哀はおもひこしかと, 右方申云、風のふきしくといへる宜はへり、左方申曰、秋の哀はおもひ, けふは又山路やふかく成ぬらんきのふにかはるまきの秋風, 右秀能, 廿五番, 左、持、家隆朝臣, 左、持、, へる、すこしきゝよからす、仍以右爲勝、, 右, 左、持、行能, 右家長, 右, 家長, 家隆朝臣, ○新續, 古今和, 之ニ同ジ, 集、壬二集, 撰和歌, ○續後, 二同ジ、, 歌集之, 建保三年六月二日, 六一三, 行能

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  • ○新續
  • 古今和
  • 之ニ同ジ
  • 集、壬二集
  • 撰和歌
  • ○續後
  • 二同ジ、
  • 歌集之

  • 建保三年六月二日

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  • 六一三
  • 行能

注記 (30)

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