『大日本史料』 5編 2 貞応2年6月~嘉禄元年12月 p.444

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なり、後日のために自筆をもてゆつりわたす所也, けすけにゆつりあたへて、ちやくしにたつるところ也、二郎つねむらは出, すはうのくににほのしやうのちとうしきをは、平子三郎左衞門のせうし, 家して、き足の御大事にあふましきによて、四郎しけつくにつ手とみのほ, 御判, うをはゆつりあたへ了、もしさまたけん子ともいてきたらは、ふけうの子, 貞應三年五月廿九日地頭沙彌西仁〓, 判, 元仁元年十一月三十日, 子トス, 状, 重資ヲ嫡, 西仁ノ讓, 元仁元年十一月三十日, 四四四

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  • 子トス
  • 重資ヲ嫡
  • 西仁ノ讓

  • 元仁元年十一月三十日

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  • 四四四

注記 (15)

  • 1362,655,66,1508なり、後日のために自筆をもてゆつりわたす所也
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