『大日本史料』 5編 3 嘉禄元年是歳~安貞元年6月 p.580

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を、, おもひねのはかなきゆめのかたみたになをへたてゆくよはのやまかせ, 只可隨其身之所好、不可存自他之差別、志同者可用之、, 所注、猶非無其失、況依恥管見謬説、故不載紙筆、今迫耄及之期、顧餘喘之盡、至, 往年治承之比、古今後撰兩集、受庭訓之口傳、年序已久、雖恐忽忘、先達古賢之, 僻案之輩、以書生之失錯、稱有識之祕事、可謂道之魔姓、不可用之、但如此用捨、, よの中はうきねのいけのはなかつみかつみし人もなみのした草, 〔如願法師集, 〔柳原家記録〕, 雲井なるおきのこしまのいその松なみにしほるときくそかなしき, 于時頽齡, 嘉祿二年四月九日戸部尚書, 嘉祿二年三月、人々當座歌よみ侍し時、夏池を、, 寧堪右筆哉, 此集、家々所稱雖説々多、且任師説又加了見、爲備後學之證本手自書之、近代, 〔僻案抄〕, 嘉禄二年三月盡、人々あまた當座歌よみ侍し、遠松, 〔如願法師集〕雜調上嘉祿二年三月、人々當座歌よみ侍し時、夏池を、, 〔如願法師集〕〓雜調上, 八十八, 雜謌下, 六十, 砂巖, 五, 二, 集ヲ書ス, 定家古今, 嘉祿二年雜載, 五八〇

割注

  • 八十八
  • 雜謌下
  • 六十
  • 砂巖

頭注

  • 集ヲ書ス
  • 定家古今

  • 嘉祿二年雜載

ノンブル

  • 五八〇

注記 (29)

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