『大日本史料』 5編 21 寛元4年11月~宝治元年4月 p.65

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〔廣橋家記録〕, あり明のかけあかす身にしみておもしろきを、人々なかめて、辨内侍、, てたさ、いひつくすへからす、辨内侍、, に、はかまのふみところたとられて、扇もさゝれす、いとわりなし、其夜のことゝものめ, 雲のうへと思ふも高きいにしへの道をそあふくけふのみゆきは, 節會はてぬれは、わらはのほり、露臺の亂舞、御せむのめしなとはて、せいそたうの月の, 九重によをかさねつる雪のうへの有明の月をいつか忘れむ, 後深草院, 寛元四年十一月廿四日、大嘗會、, 〔辨内侍日記〕上辰の日は節會也、たかみくらへいらせおはします、たかきいしはし, 寛元四年悠紀の風俗の歌、三神山、, 代々大嘗會悠紀主基兩方和歌作者, 主基方、前兵部卿藤原成實卿、, 悠紀方、參議左大辨藤原經し卿、, 〔新後撰和歌集〕, 賀歌, 大嘗會和歌, 作者次第, 二十, 悠紀風俗歌, 辰日節會, 寛元四年十一月二十四日, 六五

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  • 賀歌
  • 大嘗會和歌
  • 作者次第
  • 二十

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  • 悠紀風俗歌
  • 辰日節會

  • 寛元四年十一月二十四日

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  • 六五

注記 (23)

  • 961,588,76,387〔廣橋家記録〕
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