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〔廣橋家記録〕, あり明のかけあかす身にしみておもしろきを、人々なかめて、辨内侍、, てたさ、いひつくすへからす、辨内侍、, に、はかまのふみところたとられて、扇もさゝれす、いとわりなし、其夜のことゝものめ, 雲のうへと思ふも高きいにしへの道をそあふくけふのみゆきは, 節會はてぬれは、わらはのほり、露臺の亂舞、御せむのめしなとはて、せいそたうの月の, 九重によをかさねつる雪のうへの有明の月をいつか忘れむ, 後深草院, 寛元四年十一月廿四日、大嘗會、, 〔辨内侍日記〕上辰の日は節會也、たかみくらへいらせおはします、たかきいしはし, 寛元四年悠紀の風俗の歌、三神山、, 代々大嘗會悠紀主基兩方和歌作者, 主基方、前兵部卿藤原成實卿、, 悠紀方、參議左大辨藤原經し卿、, 〔新後撰和歌集〕, 賀歌, 大嘗會和歌, 作者次第, 二十, 悠紀風俗歌, 辰日節會, 寛元四年十一月二十四日, 六五
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- 賀歌
- 大嘗會和歌
- 作者次第
- 二十
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- 悠紀風俗歌
- 辰日節會
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- 寛元四年十一月二十四日
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- 六五
注記 (23)
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