『大日本史料』 2編 7 寛弘8年7月~長和2年10月 p.599

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樂の破の歌、しきち、, 御神樂の歌、おなし人、, 樂の急のうた、かなやま、, せさせ給、されとそのひは、たゝうるはしうそある、悠紀の方は、大中臣能宣, おほやしまくにしろしめすはしめよりやほよろつよの神そまもれる, 輔親はよしのふかこなれはとおほしめしたり、かねすみは公忠の辨のす, まいり音聲、たかみくら山、, かなやまにかたくねさせるときは木のかすにおいますくにのとみくさ, か子の祭主輔親つかうまつる、主基の方は、前加賀守源兼澄なり、この人々、, おほみやのしきちそいとゝさかえぬるやへのくみかきつくりかさねて, 給へるなるへし、悠紀のかたのいなつきうた、さかたのこほり、輔親、, よろつよはたかみくらやまうこきなきときはかきはにあふくへきかな, ちなりなとおほしめして、うたのかたにさもあるへき人ともを、あてさせ, やまのことさかたのいねをぬきつみてきみかちとせのはつほにそつく, 榮華物語〕〓かけのかつら冬のひもはかなくくれて、大嘗會のいそき, 榮華物語, 長和元年十一月二十二日, 春歌, 兼澄, 主基方源, 中臣輔親, 和歌作者, 同御神樂, 悠紀方大, 悠紀方稻, 歌, 長和元年十一月二十二日, 五九九

頭注

  • 春歌
  • 兼澄
  • 主基方源
  • 中臣輔親
  • 和歌作者
  • 同御神樂
  • 悠紀方大
  • 悠紀方稻

  • 長和元年十一月二十二日

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  • 五九九

注記 (28)

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