『大日本史料』 5編 26 宝治2年正月~同年9月 p.110

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日ノ條ニ見ユ、, 〔百練抄〕, 僧正實賢御影供行之、但不こ、執事道乘僧正、, 〔辨内侍日記〕, 廿二日、庚子、石清水臨時祭也、左大臣已下參仕之、右少將經忠朝臣爲使、, 寶治二年、母のいみにてさとに侍しに、いはし水のりんしの祭、廿日、おもひやりて、, 日かけさすはるのかさしのいろ〳〵もおりしらぬ身のほとそかなしき, 下シ、同寺灌頂院ニ於テ、毎年弘法大師ノ影供ヲ修セシムルコト、嘉禎二年八月一, ○東寺弘法大師影供ヲ行フ日時、詳ナラズ、今姑ク例日ニ掲書ス、官宣旨ヲ東寺ニ, シメラル、, 天台座主入道道覺親王ヲシテ、閑院内裏ニ於テ、如説藥師法ヲ修セ, 石清水臨時祭、, 二十二日、, 三月, 辨内侍, 寶治二年三月二十二日, 本院, 十六, 庚, 午, (藤原信實女), 祭使, 寶治二年三月二十二日, 一一〇

割注

  • 本院
  • 十六
  • (藤原信實女)

頭注

  • 祭使

  • 寶治二年三月二十二日

ノンブル

  • 一一〇

注記 (24)

  • 1465,760,56,353日ノ條ニ見ユ、
  • 1204,630,74,277〔百練抄〕
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