『大日本史料』 6編 3 延元元年正月~建武3年12月 p.1010

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五百文二反ふしゆく間、そんまうにゆるす、, 百文とくさんへもいらせさせ給候也、, 六百文いわ〓へ御こへの時、又四郎おさむ、, 定田一丁五反半分、御年貢六貫四百五十文、, 讓與、, 五貫二百五十文、, 物ともに申おきても、しやうたいあるましく候あひた、のちのほたいをと, ふらはれんかために、もんそをそへて、六郎殿に申つりわたしまいらせ候, 弁濟分, 右みやうてんは、重眞か田なり、いたはりいよ〳く大〓になり候、おさあい, ゆつりわたすみやうてんの事、, 〔東寺百合文書〕, 合四段半者、例ほつきこれなり、, こ世をよく〳〵とふらいて□□□□へく候、たのさまたけあるへからす、, 建武三年十一月五日信〓, な十六之二十二, ○山城, 菩提ヲ弔, ハレン爲, ニ讓與ス, (元ヵ), 南朝延元元年北朝建武三年雜載, 一〇一〇

割注

  • な十六之二十二
  • ○山城

頭注

  • 菩提ヲ弔
  • ハレン爲
  • ニ讓與ス

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  • (元ヵ)

  • 南朝延元元年北朝建武三年雜載

ノンブル

  • 一〇一〇

注記 (23)

  • 1498,719,67,1367五百文二反ふしゆく間、そんまうにゆるす、
  • 1612,719,74,1299百文とくさんへもいらせさせ給候也、
  • 1731,726,72,1361六百文いわ〓へ御こへの時、又四郎おさむ、
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