『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.172

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一八四一某書状, らさ候てめてたく候、やらてのこりへいらさ候へく候、らしく、, にて、御がいり候へ、御たいめん候はんするよし申候へく候、返〻茲)め, このほとは、御すほうする〳〵とをこなはれ候て、めてたく候、な被〳〵, 〳〵しく御入候へとも、たゝい万百疋おほさつけられ候、御れう〓へい, 疋つ多られ候、又らてめてたく文いらさ候、廿二日御々ちくわんと御, 水本とのへ万いる」, 心へあらさをはしまし候、いつにてもそ〓た御不うたい御うへすらた, しめし候、御なて物いたさす候、御しよくわはん「しやうしゆの御事にて、す, る〳〵と御たちくりん候て、めてたさ申されらたく候、たゝい文まつ百, をる〳〵と御々ちくりはんの事にて候と、めてたく思りがいらと候、さて, (禮紙切封ウハ書), -, ズベシ, 百疋ヲ進ム, 御修法無事, 直衣ニテ參, 結願セン, 醍醐寺文書之八(一八四一), 一七二

頭注

  • ズベシ
  • 百疋ヲ進ム
  • 御修法無事
  • 直衣ニテ參
  • 結願セン

  • 醍醐寺文書之八(一八四一)

ノンブル

  • 一七二

注記 (20)

  • 755,942,71,564一八四一某書状
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