『大日本史料』 12編 20 元和元年五月 p.229

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候、ら〇、, く候、めてたくらし、, く申うけ給候へく候、めてたく又々らし、, て給候へく候りわさといわい〓て、金子五枚る、めてたくいく久し, 猶くはしくは、ていしゆそ申へく候、めそたく又々らし、, ちに、こ匁〳〵しき御事も御入候はて、しよさいのやうにおほしめし候は, 〓とひは御けうさに御くたり候て、御うれしく思日あゝ、御とうりうのう, らへ候て、たて候へと、こなたにて申つけ候はんまゝ、その御心へ候へ, んと、心の外に思〓る、めくたく、又をかて〳〵御のほりまち入あいらせ, 努まてもといわひ入りて、わかさへの御返事もゟまゝ、御とゝけ候, たひ〳〵、秀頼わか身かたへ御たりとも給候て、御うれしさ、いく千と, くれ〳〵、申候、木のあまりにて、ていしゆそあんにあい候やうにこし, 廿七日ー, さい將殿ら申給ヘ, 〔慶光院文書〕。, 元和元年五月八日, あこ, ○京極, 高次, ○伊勢, 書状, 淺井氏ノ, 同上, 元和元年五月八日, 二二九

割注

  • ○京極
  • 高次
  • ○伊勢

頭注

  • 書状
  • 淺井氏ノ
  • 同上

  • 元和元年五月八日

ノンブル

  • 二二九

注記 (25)

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