『大日本古文書』 醍醐寺文書 8 醍醐寺文書之八 p.49

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文におほさられ候御事、やらての御ひんきにおほさられて候はゝ、とけ, らと候、くはしく申され候へく候、つしく、, し、この御所へ御出あらさおはしまし候て、御ちの人の御はうにても、こ, ゝけびいらさ候、ちと御いて候て物らたり申され候へく候、返〻文らた, 候、この所へ御出候御と誣、御ちの人に御事はそへられ候やうに、申候万, 候、ぬ光院殿ひめきこさまより御そたて候まゝ、御三代さふらい候て、御, づいらと候、奉志うヘしくあいらさられ候とも、しやうしに御入候へく, とり〳〵之御事、この御所さま・たうちうさまへ之御事にて、ちうをつ, 候つる、なときもちと御いて候御事にて候、まつ〳〵らしく、与何候や、, 候、その御もんとをさま御うち奉志ゆへ、おろらも思〓〓いらと候はす, しけなく思りへいらさ候、御つらいwたせ, て御入ニて候、上ゐむき今日よりにて候、又文のやう□□□さ。, の御所にても、けいしゆ殿御はしろい申候、御ちの人〓〓まてに, い万らへしへい, 醍醐寺文書之八(一七二九), 四九

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  • 醍醐寺文書之八(一七二九)

  • 四九

注記 (16)

  • 1184,629,81,2330文におほさられ候御事、やらての御ひんきにおほさられて候はゝ、とけ
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