『大日本史料』 6編 3 延元元年正月~建武3年12月 p.1018

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建武三年十二月十日賣主僧良運(花押), やう、, きたはたけ二反廿代のうち、なんをきちきやうみなみのより四十たいち, 右件田、元者僧良運相傳之私領也、而今要用依有、直錢肆貫文仁限永代令沽, 却眞國處在地、明白實也、於此田者、後々代々、以更不可有他妨者也、仍爲後日, うりわたしまいらせいはくちの事、, しゝ、ひかしわかきる、いわうとのゝはらのはたけのつちね、, ありふせんのくに、うさのこをり、くすわらのかうもとさとみやうのうち、, 合半者、, 四至等、在本券面、半分者北分也、, 在東大寺河上、字松井、, 證文新券文勒状如件、, みなみわ、ひきたとのゝはたけの例ね, 〔北文書〕, 僧清眞(花押), 南朝延元元年北朝建武三年雜載, ○豐, 前, 田地ノ價, 二反二十, 代, 南朝延元元年北朝建武三年雜載, 一〇一八

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  • ○豐

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  • 田地ノ價
  • 二反二十

  • 南朝延元元年北朝建武三年雜載

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  • 一〇一八

注記 (23)

  • 1146,927,72,1444建武三年十二月十日賣主僧良運(花押)
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