『大日本史料』 6編 7 康永元年正月~康永2年12月 p.740

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ゝ、別のさいくわニ申おこなはれ候へく候、よてわよしやう如件、, けたいの時は、め□てんを一はうニつ〓られ候へ之候、もし又此さかいの, うをまいねん、かの御たう□ちうちの方へ、沙汰をいたさせ給へく候、もし, うちニよてん候と□、いきを申ましく候、如此さり申候うゑは、こうしにつ, 〓て、いさ〓かいらんわつらいをあひたかいニ申ましく候、いきを申候は, わよす, かうゑい二ねん十月三日平時廣在〓, して、た容ちのたのかしらのおほたおり一、わなみにはり木乃候に, 時元清政かしんふニあてゝおほあるよし、しさいを申ところに、人〳〵, ひせんのくににのき乃しやうのうち、とまちのうらの□ちさんやちの事、, 見あてゝ、かわしりニふみおと〓しはほうの内のあしろ、きたはみふや, みなわらよりして置け路ニかよふみち、きたのおくたりおb, 證人藤原家長在判, 中ニ入おに〓いた、わよのきをもて、ひんかしはわらこのさかい、, 南朝興國四年北朝康永二年十月三日, 南朝興國四年北朝康永二年十月三日, 七四〇

  • 南朝興國四年北朝康永二年十月三日

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  • 七四〇

注記 (17)

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