『大日本史料』 7編 27 応永24年2月~同年8月 p.283

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も御かへし候はゝ、かしこまり入候、, ん御ふちのかいなく候、, はて、けんく五貫文御たいくわんめされ候て、御ひやくしやうらのそんに御なし候、, いつかまつり候間、なかく申上す候、しけより御たいくわん給候て、御ひやくしやうお, ほせられ候て、いちねんちうに六十三人夫お御のほせ候、, かまつり候へく候、このほかひはうおゝく候へとも、この御はうお、み申ましきしんす、, へとも、きよねんも代二貫五百文、米四斗三升入候、かやうに候ほとに、御たいくわ, 一しゆこ夫の事、御たいくわん御もち候て、ちけにはつかまつらぬようにおほしめし候, このほかくはう御めん候とて、一こんふんとて又三貫文めされ候、, 右ちやう〳〵、かやうにひはう御入候間、御たいくわんの御ひはうは、はうしやういん, 一きよねんのやくむたくまいの事、おうつかいかたくさいそく候ところに、御ふちは候, 八月五日, の御はからいと存候間、はうせんいん御もち候間、御ひやくしやうらなかくちくてんつ, いちいたにの御ひやくしやうら, 百姓逐電, 神水, 役夫工米, 守護夫, 應永二十四年八月十四日, 二八三

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  • 百姓逐電
  • 神水
  • 役夫工米
  • 守護夫

  • 應永二十四年八月十四日

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  • 二八三

注記 (20)

  • 544,647,58,937も御かへし候はゝ、かしこまり入候、
  • 1172,710,54,586ん御ふちのかいなく候、
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