『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.71

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しこまり入候、, 上候、しけより御たいわん給候て、御ひやくしやうおも御かへし候は、か, やうに候ほとに、御たいくわん御もちのかいなく候、, 御公文所大山〓いちいたにの御ひやくしやう等, 候へとも、この御はうおみ申ましきしんすいつかまつり候間、存から申, におほしめし候へとも、きよねんも代二貫五百文、米四斗三升入候、か, ふんとて又三貫文めされ候, 八月五日, 右ちやう〻、かやうにひはう御入候間、御はいくとんの御ひはうは、はう, しやうらなかくちくてんつかまつり候へく候、このほかひはうおゝく, 一しゆこ夫の事、御はいくわん御もち候て、ちけにはつかますらぬよう, しやういんの御はからいと存候間、はうせんいん御もち候は、御ひやく, くしやうらのそんに御なし候、このほかくはう御めん候とて、一こん, 百姓逐電, 神水, 守護夫, 東寺百合文書に, 七一, (〓

頭注

  • 百姓逐電
  • 神水
  • 守護夫

  • 東寺百合文書に

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  • 七一
  • (〓

注記 (19)

  • 536,550,72,457しこまり入候、
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  • 1337,635,76,1667やうに候ほとに、御たいくわん御もちのかいなく候、
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