『大日本史料』 6編 9 貞和元年5月~貞和2年7月 p.704

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へく候、あなかしく、, 十二日甲子、天陰雨降、今日越中西吉郷預所上洛、爲訪申先人御事也云々、, 申候へく候へとも、とりみたしたる事候て、まつ申候、このよしを御心へ候, なけきのよしをうけ給候、返々おとろき入て候、あいり候て御とふらひを, 八月六日丁巳、天晴、今朝空一房、了心房參入、依先考月忌也、法花經傳讀、并供, て、す〓とのゝ御かたへ御申候へく候、いかさまにもけさむに申うけ給候, 養、其外所作如例、御布施導師分檀紙十帖、白布一段、請僧分雜紙十帖、筵一枚, 衰日無御參、予歩行旁難治間不參、爲恐, 十帖、代百文、如此、僧并外史、家國、國繼、教道房、尼衆等、參御墓、歩行、家君依爲御, 空一房、了心房參入、有所作、令〓時給、布施導師檀紙十帖、白布一段、請僧雜紙, 〔師守記〕五七月十五日丁酉、天晴、今朝於予方、奉爲先考備靈供、, 〔師守記〕, さきの御なけきをこそ、もたいなく思はまいらせ候しに、うちつゝき、又御, 師守記, 師守記〕〓帝國圖書館本六月六日戊午、天晴、入夜雨降、今日先考月忌也、, 十四, ○帝國圖書館本, 十一, 貞和二年二月六日裏書〕, 百, ○帝國圖書館本, 師右月忌, 南朝興國六年北朝貞和元年雜載, 七〇四

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  • 十四
  • ○帝國圖書館本
  • 十一
  • 貞和二年二月六日裏書〕

頭注

  • 師右月忌

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  • 南朝興國六年北朝貞和元年雜載

  • 七〇四

注記 (24)

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