『大日本史料』 6編 9 貞和元年5月~貞和2年7月 p.969

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おなしよのうれし第もなしなからへてものわすれせぬいのちはかりは, 讀損之疑、仍以字下向講師方也、宗光朝臣正笏讀之、, あよ乃い推もめにだみへねすゝしさはか〓もふきあへず身にしられつ, 君か代にかさふんあきをかきりなくなをちきるらしほしあひの空, 七夕同詠三首應製, 七夕契久, 二首、又月前戀、御製讀了、宗光揖退去、其後講誦及七八反、退復座之間、予取御, 方、次被下御製、予聊進寄賜之、展置文臺上、御製向方兩説也、今日講師未練、有, 製卷之、置文臺上、臣下懷紙同置文臺下復座、其後入御、, 三首ヲヨマセタマヘルヤマトウタ、其後讀題、其後御製、其後人々講誦、次ニ, 予辭職了、仍位署不書官也、懷紙書寫之、, 逢不會戀, 和歌, 早凉知秋, 從一位臣藤原朝公賢, 上, 南朝正平元年北朝貞和二年七月七日, 洞院公賢, 南朝正平元年北朝貞和二年七月七日, 九六九

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  • 洞院公賢

  • 南朝正平元年北朝貞和二年七月七日

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  • 九六九

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