Loading…
要素
割注ノンブル
OCR テキスト
繪卷を畫かきしことあり、延文頃の人なり、, 師祇園社の繪所なり、, 卷を畫かく、延文頃の人なり、, の社の大繪師職に至る、ひとゝせ中務少輔隆盛、因幡守隆章、和泉守郊貞, 其父詳ならす、隆盛の一族なとに, とゝもに、信州諏訪の社の祭の圖を繪かく、延文頃の人なり、, もに、信州諏訪の社の縁起祭禮等の圖を畫かけることあり、延文頃乃人、, 右四員合作、畫於信州諏訪社繪卷、詞書筆者有兩説、或云、後年續書之、〓云、則, や、中務少輔隆盛、攝津守隆昌、和泉守郊貞, 和泉守に任す、法名通曉と號す、其, 和泉守郊貞姓詳ならす、諱は郊貞, 攝津守隆昌姓は藤原、諱は隆昌、攝津守に任す、因幡守隆章乃男、京都祇園, 父しられす、中務少輔隆盛、因幡守隆章、攝津守隆昌とゝもに、信州諏訪社の, 因幡守隆章姓は藤原、諱は隆章、因幡守に任す、後出家して覺智と號す、京, 住吉家所傳土佐系圖云、隆兼二男隆盛、, 〔皇朝名畫拾彙〕ニ中務少輔隆盛、因幡守隆章法師覺智、攝津守隆昌和泉, とゝもに、信州諏方の社の繪, 守邦貞法師通曉、, ○正年七年年末雜, 載神社ノ條參看、, 或作, 或作, 邦貞, 邦貞, 貞, 邦, 或, 作, 南朝正平十一年北朝延文元年十一月二十八日, 九五一
割注
- ○正年七年年末雜
- 載神社ノ條參看、
- 或作
- 邦貞
- 貞
- 邦
- 或
- 作
柱
- 南朝正平十一年北朝延文元年十一月二十八日
ノンブル
- 九五一
注記 (30)
- 601,642,65,1304繪卷を畫かきしことあり、延文頃の人なり、
- 1546,650,57,648師祇園社の繪所なり、
- 1311,652,59,868卷を畫かく、延文頃の人なり、
- 1063,655,71,2152の社の大繪師職に至る、ひとゝせ中務少輔隆盛、因幡守隆章、和泉守郊貞
- 1533,1883,60,992其父詳ならす、隆盛の一族なとに
- 950,709,65,1818とゝもに、信州諏訪の社の祭の圖を繪かく、延文頃の人なり、
- 1888,649,67,2166もに、信州諏訪の社の縁起祭禮等の圖を畫かけることあり、延文頃乃人、
- 244,641,69,2227右四員合作、畫於信州諏訪社繪卷、詞書筆者有兩説、或云、後年續書之、〓云、則
- 1421,657,65,1208や、中務少輔隆盛、攝津守隆昌、和泉守郊貞
- 829,1879,59,1001和泉守に任す、法名通曉と號す、其
- 839,650,60,1071和泉守郊貞姓詳ならす、諱は郊貞
- 1182,649,72,2230攝津守隆昌姓は藤原、諱は隆昌、攝津守に任す、因幡守隆章乃男、京都祇園
- 713,645,69,2221父しられす、中務少輔隆盛、因幡守隆章、攝津守隆昌とゝもに、信州諏訪社の
- 1651,655,71,2222因幡守隆章姓は藤原、諱は隆章、因幡守に任す、後出家して覺智と號す、京
- 1772,727,65,1153住吉家所傳土佐系圖云、隆兼二男隆盛、
- 470,597,100,2282〔皇朝名畫拾彙〕ニ中務少輔隆盛、因幡守隆章法師覺智、攝津守隆昌和泉
- 1414,2029,59,852とゝもに、信州諏方の社の繪
- 371,643,59,499守邦貞法師通曉、
- 1566,1319,46,534○正年七年年末雜
- 1525,1313,44,481載神社ノ條參看、
- 867,1742,41,115或作
- 1450,1889,43,114或作
- 1404,1890,44,115邦貞
- 821,1745,42,115邦貞
- 950,647,43,42貞
- 996,648,39,37邦
- 1096,2839,38,39或
- 1051,2838,43,42作
- 149,708,46,909南朝正平十一年北朝延文元年十一月二十八日
- 145,2453,43,112九五一







