『大日本史料』 6編 22 延文3年9月~延文5年正月 p.256

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木の北の畠のきしをうふへさかう、このほか田貳反、, つりしやうくたんのことし、, のうゑしたのた六とん、によくわんかあとのたいとん、やすふちみやうの, やすふちみやうのうちいゑ乃まへのたいとん、めうつういちこのゝちは、, やしきはたけ、かさねてゆつりあたうるところ候也、よてこ日のために、ゆ, 一首藤六通顯分, 東南は池のたゝみを、太郎入道あうしろのうふをのほりに、なめらの寺, しん三郎もりみちに、ゑいたゆつりあたうるしやうくたんのことし、, ゑんふん三ねん三月廿日めうつう(花押), しん三郎かところへ, へさかう、北は谷河をさかう、西は石河内のまゑより、地藏堂への路を、青, ゑんふん三ねん三月廿日めうつう(花押), 又三郎通廣分, けわいさかの, なわてのにし、, 首藤通顯, 分, 通廣分, 南朝正平十三年北朝延文三年雜載, 二五六

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  • けわいさかの
  • なわてのにし、

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  • 首藤通顯
  • 通廣分

  • 南朝正平十三年北朝延文三年雜載

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  • 二五六

注記 (20)

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